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ASTRONAUTS WATER

ISS選んだ宇宙品質のおいしい水
宇宙ステーション補給機「こうのとり」で輸送する水の原水に採用されたアストロノーツウォーター
アストロノーツウォーターは、種子島の水を利用し厳しい安全基準をクリアする工程を経て、宇宙飛行士が飲む水として2011年1月の「こうのとり2号機」で初めて日本から国際宇宙ステーション(ISS)に届けられました。
その後こうのとり4、5、6号機に搭載され、宇宙飛行士の宇宙生活を支えました。厳しい安全基準をクリアするため、ロケット発射場が近く水質が軟水(硬度約37mg/L)である種子島の水が採用されました。
種子島の水は、宇宙ステーション補給機「こうのとり」で輸送する水の原水に採用
種子島の水は、水質が良好でおいしい軟水のためH-ⅡBロケットで種子島宇宙センターから打ち上げる宇宙ステーション補給機「こうのとり」で輸送する水の原水に採用されました。
宇宙へ輸送したこの水の製造装置の開発と水質検査を担ったユニケミーは、2015年3月、種子島にある鹿児島県南種子町と現地の湧水をミネラルウォーター用に採水し一般向けに商品化する“宇宙の種水”プロジェクト協定を締結しました。
この協定により開発された種子島発の商品が「アストロノーツウォーター」です。
2025年9月パッケージをリニューアルしました。
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